空奏列車

音の大学生がちまちま書いてます。

夜中の独り言







教職を取ってなかったら、論文を読むことなんてなかったんだろうなあとか思いながら論文を読んでました。


なんだかんだで指導案書くの楽しいかもしれない。
まだ1個しか書いとらんけんわからんけど。
道徳の指導案難しかった。


次は特別活動の指導案。LGBTを題材にしようと思ってます。
私自身も知らんことだらけやけん、いろいろ読み漁って勉強せねば。





普通大の人はそれなりに過ごしていれば卒業できちゃうからいいなあと思ってしまう。
そんな自分が嫌だけど。
こうして毎日毎日課題に追われ、練習に追われ、レッスンに追われ、試演会等の本番と闘いっていう生活を送っている身としては羨ましかったりする。



普通大に行ってたらなにしてたんだろう。
そんなことを考えてしまう。
バイト三昧な生活、友達と呑みに行く、友達と遊びに行く。
そんな生活が私はそんな簡単にできない。頻繁にできない。
自分が制限してるだけ?もっと時間を有効に使え?




今頑張ってる分、必ず将来に活かされると信じて過ごしていかんとやっとられんね。
ああ、何にも追われない生活がしたい。

自分が選んだ道なんだけどね。




なんだか気が滅入っちゃうときってあるよね。



おわり。